ニック式英会話ジム
iPhone / Education

v1.4.8 Il y a 6 mois et demi

このアプリのコンセプトは「英語脳」を作るための「脳トレジム」アプリです。「英語脳」の元となる、それぞれ別の「筋肉」を鍛える6つのトレーニングマシーンで日頃トレーニングして、「英語脳」の「神経回路」を作ってください。 日本トップクラスの英語講師であるニック・ウィリアムソンが、最短で「英語脳」を作りあげる画期的なメソッドを作りました。細かい文法を考えずに、文法的に正しい、尚且つ自然な英語が話せるようになりたい人にとってはこのメソッドが1番です。教室に通えない人のために、教室で行なっているドリルや練習をアプリ化しました。アプリ内には、ニック先生による分かりやすくてためになるレッスン動画がたくさんあります。そちらを観て、その後、6つのトレーニングマシーンで、どんどん発信する練習を重ねていきます。 英語が話せるようになるためには、英語をどんどん発信することが欠かせない要素の一つです。ネイティブが言った文をリピーティングするだけでも、少しは効果がありますが、自分で文を組み立てられるようになりたいなら、自分で文を組み立てる練習も必要になります。 「ニック式英会話ジム」では自分がパーツを組み合わせて作った文、テンプレートに沿って、英語の思考回路に沿って自分が作った文を、ネイティブが読んでくれるので、それをリピーティングすることができます。発音の練習と文章作りの練習を同時にできます。英語の思考回路を脳に焼き付けることができて、ネイティブのような自然な英語が話せるようになります。 それでは、6つのトレーニングマシーンを紹介します: 1. 「置き換え」 このマシンが一番シンプルですが、「英語脳」育成にはとっても効果的です。 たとえば「How old are you?」の「old」を別の単語に置き換えて「How hungry are you?(どれくらいお腹空いているの?)」「How sick are you?(どれくらい具合悪いの?)」「How confident are you?(自信のほどは?)」などと、新しい表現を作っていきます。1つの表現を覚えて終わらせずに、簡単な単語を置き換えていくことで言えることが数十倍の量になります。言語を学ぶ上で、この「置き換え頭」は大変役立つスキルです。日本語に合わせて表現を作ろうとせずに、このように英語の表現に合わせて応用する頭になるからです。このマシンはそのスキルを養うトレーニングマシンです。「形容詞」を置き換えたり、「名詞」を置き換えたり、「動詞」を置き換えたりすることができます。 2. 「A+B」 2つのパーツ、2つの決まっているフレーズを「A+B」のように組み合わせます。 たとえば「I was going to(するつもりだった)」という塊と「change jobs(転職する)」という塊を組み合わせて「I was going to change jobs.(転職するつもりだった)」と文を作っていきます。又、「一般」「仕事」「遊び」「恋愛」「家事」など、様々なカテゴリーが選択できます。動詞の原形が続く表現、動詞のing形が続く表現、動詞の過去分詞が続く表現などと、様々な表現がありますが、アプリがすべて正しい形に変換してくれるので、間違った文を作ることは不可能です。自分が作った文をネイティブが読んでくれるので、それをリピーティングします。脳と口を同時に慣らすことできます。このマシーンだけで約6万通りの組み合わせがあります。「学習」モードと「テスト」モードがあります。 3. 「3 STEP」 ネイティブと同じ思考回路で短文を作りましょう。 特に時制の使い分けに関しては、日本語と英語は全く違います。日本語に惑わされないように、3ステップのテンプレートに沿って考える「英語の思考回路」を身につけましょう。日本語に囚われているからこそ、苦労もしますし、不自然な英語になります。本当の英語はもっともっと簡単です。日本語をヒントにせずに、内容で判断しながら3つのステップに沿って文を作ります。日本語英語よりも楽に、ネイティブ感覚の英語になります。そして、日本語から訳さずに、最初から英語で考えられるようになります。自分が作った文をネイティブが読んでくれるので、それをリピーティングしましょう。このマシンには2万ほどの文例が登録されています。「フラッシュカード」「学習」「テスト」と3つのモードがあります。 4. 「Q」 瞬時に質問ができるスキルを身につけましょう。 質問することは、会話の大切な1部です。しかし、質問がしたくても「何と言えばいいんだろう?」と考えているうちに会話がどんどん進んでしまって、聞きそびれることが多いものですよね。聞きたい質問をすぐにその場で言える必要があります。すぐに言えるようになるためには、質問をシンプルに意識しましょう。たとえば「did you」「is he going to」「do you want to」などを「塊」として覚えて、その「塊」を「Where … go?」「What time … get up?」などの間に入れ替えて、シンプルに質問を組み合わせます。組み合わせた質問をネイティブが読んでくれるので、それをリピーティングしましょう。 5. 「A」 英語でされた質問に対して、反射的に英語で返せる「反射神経」を作りましょう。 ほとんどの人は、英語で質問をされた時に、日本語に訳して理解して、そのあと、「動詞のチョイスは何?」「時制はどうする?」「活用はどうなる?」「前置詞は必要?」などといろんなことを考えながら、イチから答えを作ろうとします。それでは、難しい上に、時間がかかりすぎて会話に付いていけないですね。実は、1度日本語にせずに、文法を考えずに、正しい英語で反射的に答えられるテクニックがあります。このマシンでは、反射的に英語を英語で返す「反射神経」を作っていきます。アプリがどんどん質問をしてくるので、それを反射的に返していきます。「時制」を個別に練習することもできますし、「ランダム」モードでは「時制」をごちゃ混ぜにして練習することもできます。「ランダム」モードでは、アプリと本当に会話している感覚になるので、本当の会話にかなり備えられます。 6. 「音読」 発音をネイティブに近づけることでリスニングができるようになりましょう。 聞き取りができるようになるためには、自分の発音をネイティブに近づけることが必要です。発音の解説動画でコツを掴み、「会話例」を通して、聞き取りの練習や発音の練習をいろいろな角度からやっていきます。各会話例は7ステップで練習を進めていきます。特に「タッチ&リリース」機能がおすすめです。長い文をリピーティングするのは大変ですが、短く始まって、少しずつ繰り返す範囲を伸ばしていくと、長い文でもできるようになります。「タッチ&リリース」では画面に触れて音声が始まり、画面から指を離すと音声が止まります。つまり、リピーティングする範囲を自分で決められます。「A役」「B役」を選んで、アプリと一緒に「会話例」を音読する練習もします。録音して、自分の発音を確認することもできます。更に、会話例で使われている「文法」と「時制」を「色分け表示」で見ることもできて、とても分かりやすくなっています。会話例は130あり、それを「文法別」「シチュエーション別」で検索も可能です。

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物理運動計算機
iOS Universel / Education

v1.0.12 Il y a 6 mois et demi

「物理運動計算機」はいろいろな基礎的な物理の運動に関する計算を行う計算機です。普通の電卓としての機能はありません。(注:現状はすべて空気抵抗は無視して計算します)  自由落下時の落下速度や落下時間、等加速度運動中の指定時間後の速度が知りたい、わざわざ公式に値を入れながら計算するのが面倒、なんてときに便利な計算機です。また、課題を解いたがその解答があっているのか確認したいときにも使えるかもしれません。  アプリ内では基本の公式を載せています。また、計算時に式の変更を行っている場合、参考までにその式も載せています(あくまで参考程度です)。 <使い方>  計算したい運動を選択し数値を入力すると各種計算結果が表示されます。例えば、鉛直投げ上げ時の初速度と時間から計算を行いたい場合、「鉛直投げ上げ」を選択します。続いて、その中にある「1.初速度、時間tから計算」を選択、すると、値の入力画面になります。初速度と時間を入力し計算ボタンを押してください。もし重力加速度の値を変更したいときは初速度などと同じように入力してください。画面下の出力部分に指定した時間が経過した時の速度、移動距離(変位)が表示されます。また初速度から最高点とそこに到達するまでの時間も表示されます。  以上のように、求めたい運動を選択し、わかっている値を入力、計算すると速度などを表示します。  計算画面にはどのような運動の計算を行うための物かわかるように、その対象の図が先頭に表示されます。 入力パネル右下の赤ペンをタップすると、現在値から編集することが可能です。 <注意事項> ・本アプリ利用の結果生じた、いかなる損害または第三者からのいかなる請求についても、 作者は一切その責任を負うことはできません ・すべて空気抵抗は無視 ・計算画面に掲載している、変形した式は参考程度のものです ・いくつかの公式を使用して計算する場合(高低差がある斜方投射)、計算画面に公式がない場合があります(等速度運動や鉛直投げ上げなど色々な応用なので) ・単位は基本の単位のみなので、必要に応じて単位変換を行ってください ・ありえない条件でも公式に当てはめ計算できる場合、計算します ・有効桁数は15桁です ・テストはしていますが、もし不具合がありましたら、不具合送信をお願いします ・好評であれば、要望の多い機能を追加します 計算できる種類は以下の通りです。 <等速度運動> 1.速度、時間 -> 移動距離 2.移動距離、時間 -> 速度 3.移動距離、速度 -> 時間 <等加速度運動> 1.初速度、時間、t秒後の速度 -> 加速度、移動距離 2.初速度、時間、初速度 -> t秒後の速度、移動距離 3.初速度、時間、移動距離 -> t秒後の速度、加速度 4.初速度、t秒後の速度、加速度 -> 時間、移動距離 5.初速度、t秒後の速度、移動距離 -> 時間、加速度 6.初速度、加速度、移動距離 -> t秒後の速度、時間 7.時間、t秒後の速度、加速度 -> 初速度、移動距離 8.時間、t秒後の速度、移動距離 -> 初速度、加速度 9.時間、加速度、移動距離 -> 初速度、t秒後の速度 10.t秒後の速度、加速度、移動距離 -> 初速度、時間 <自由落下> 1.時間 -> 速度、落下距離 2.落下距離 -> 時間、速度 3.速度 -> 時間、落下距離 <鉛直投げ下ろし> 1.初速度、時間 -> t秒後の速度、落下距離 2.初速度、t秒後の速度 -> 時間、落下距離 3.初速度、落下距離 -> t秒後の速度、時間 4.時間、t秒後の速度 -> 初速度、落下距離 5.時間、落下距離 -> 初速度、t秒後の速度 6.t秒後の速度、落下距離 -> 初速度、時間 <鉛直投げ上げ> 1.初速度、時間 -> t秒後の速度、移動距離、最高点(y軸)、最高点(時間) 2.初速度、t秒後の速度 -> 時間、移動距離、最高点(y軸)、最高点(時間) 3.初速度、移動距離 -> t秒後の速度、時間、最高点(y軸)、最高点(時間) 4.時間、t秒後の速度 -> 初速度、移動距離、最高点(y軸)、最高点(時間) 5.時間、移動距離 -> 初速度、t秒後の速度、最高点(y軸)、最高点(時間) 6.t秒後の速度、移動距離 -> 初速度、時間、最高点(y軸)、最高点(時間) <斜方投射(放物運動)> 1.初速度、角度 -> 最高点(x軸、y軸、時間)、到達距離、到達時間 2.初速度、角度、時間 -> 速度、最高点(x軸、y軸、時間)、到達距離、到達時間 3.最高点(x軸)、角度 -> 初速度、最高点(x軸、y軸、時間)、到達距離、到達時間 4.最高点(y軸)、角度 -> 初速度、最高点(x軸、時間)、到達距離、到達時間 5.到達距離、角度 -> 初速度、最高点(x軸、y軸、時間)、到達時間 6.到達距離、到達時間 -> 初速度、角度、最高点(x軸、y軸、時間) <高低差がある斜方投射(放物運動)> 1.初速度、角度、高低差 2.初速度、角度、高低差、時間 3.最高点(x軸)、角度、高低差 4.最高点(y軸)、角度、高低差 計算結果 -> 初速度、角度、高低差、最高点(x軸、y軸、時間)、到達距離、到達時間、到達時の速度、到達時の角度(俯角) <回転> 1.遠心力、質量、半径 -> 角速度、回転数、速度 2.角速度、質量、半径 -> 遠心力、回転数、速度 3.回転数、質量、半径 -> 角速度、遠心力、速度 <音速> 1.気温、比熱比、分子量、気体定数 -> 音速 <使用している用語と単位> 初速度[m/s] 時間[s] t秒後の速度[m/s] 加速度[m/s^2] 移動距離(変位)[m] 速度[m/s] 落下距離(変位)[m] 最高点(x軸)[m] 最高点(y軸)[m] 最高点(時間)[s] 角度 到達距離[m] 到達時間[s] 高低差[m] 質量[kg] 半径[m] 遠心力[N] 角速度[rad/s] 回転数[rpm]

1,99€ au lieu de 2,49€