Mind Render
macOS / Education
Mind Renderは、3Dゲームが作れるプログラミングアプリです。
作ったゲームで家族や友だちと遊ぶことはもちろん、他のユーザーが公開しているたくさんのゲームをプレイできます。
◆いろいろなゲームが作れる!
普通の言葉で書かれている命令ブロックを組み合わせて作るので、初めての方でもゲーム作りが楽しめます。TPS、FPS、アクション、レース・・・アイデア次第でいろいろなゲームが作れます。
◆動画を見ながら作ろう!
ゲームは作りたいけど、どうやって作ったらいいの?という場合には、まずは解説動画を見ながら作ってみることをお勧めします。
たくさんのサンプルプログラムや他のユーザーが公開したゲームからアイデアをふくらませたり、改造することもできます。
◆まずは作ってみよう!
アプリには豊富な素材が用意されています。
これらを組み合わせて、自由に自分のアイデアを実現させることができます。
オブジェクトは300種類以上、サウンドやエフェクトはそれぞれ150種類以上、背景も20種類以上用意されています。
◆作ったゲームを公開しよう!
作ったゲームがそのままプレイできるのはもちろん、家族や友だちに遊んでもらったり、公開して他のユーザーに遊んでもらうことができます。”いいね”をもらったり、プレイ数も表示されるので、ゲーム作りのモチベーションが上がります。
◆他のユーザーのゲームを遊んでみよう!
他のユーザーが公開した500作品近くのゲームで遊べます。
もし、こうしたい、というアイデアがあれば、ダウンロードしてプログラムを改造することができます。
◆ゲーム作りを楽しみながらプログラミング
ゲーム作りを楽しみながらプログラミングを学ぶことができます。プログラミング言語の難しい文法や記号を覚える必要はありません。
Quoi de neuf dans la dernière version ?
■ブロック変更
・移動系のブロックを、「直線移動」「ルート移動」に名称を変更しました。
・「動く」を「移動」に変更しました。
・カメラをつける命令に、オブジェクトの角度同期オプションを追加しました。
■エディタ変更
・エディタ画面左下に、マクロ一覧を表示するボタンを追加しました。
■オブジェクト追加
・カーリングシート、カーリングストーン、スキーを追加しました。
■背景追加
・スキージャンプを追加しました。
■モーション追加
・「振る舞い」に「騎乗」モーションを追加しました。
■不具合修正
・マクロからマクロを呼び出した場合、一定の深さを超えるとエラーを表示するように変更しました。